1. "表現する事は勇気を持つ事。
    花は美しいというと「美しくない花もある」という人が出てくる。そのクレームを想定し「美しい花もあるが美しくない花もある」と書く。それはもはや言う必要のない文となる。全ての人が納得する文では表現にならない。
    勇気が必要なんだ。"
    — 

    Twitter / nono0005 (via igi)

    2013-12-31

    (via mmtki)

    (via wonderthinkanswer)

     
  2. (via sytoh)

     

  3. "

    旧来マイナス思考と呼ばれた物のうち、心理学的にも有害と見なされているもの:

    《全か無か思考》両極端な評価しかできない。完璧でないと認めない。
    《破局的な見方》ちょっとしたことでも大きな災害にように大げさに考えてしまう。
    《過度の一般化》一度かせいぜい数回程度の経験から、それが繰り返し起こると勝手に決め付けること。
    《選択的抽出》一部の否定的情報だけを選び出して、他の情報は全く無視し勝手に物事を決め付けてしまう。
    《ポジティブな側面の否認》成功しているのに、その中からわざわざダメな部分を探し出してくる。
    《誇大視と極微視》物事を極端に誇張したり、逆に矮小化して捉える。双眼鏡的歪曲ともいう。
    《感情的論法》物事が事実である証拠として自分の感情を引き合いに出してくる。
    《「すべき」表現》”~すべき”“~しなければならない”と自分を駆り立てる。罪悪感で人を動機付けしようとする。
    《レッテル貼り》誤りや不完全さを理由に、まるでそれがその人そのものであるかのように否定的な人間像を作り出すこと。
    《自己関係付け》自分とは何の関係もない出来事を自分にとって意味があると考えること。
    《独断的推論》事実と違う、あるいは全く事実無根の否定的な結論を独断的に引き出すこと。

    以上のような、徹底的な分析と抽出により、あいまいさ・拡大解釈を排除している。
    この概念があればマイナス思考という隙のある言葉は要らない。

    "
     
  4.  
  5. gifak-net:

    Play with me!

     

  6. "この世に客に来たと思へば何の苦しみもなし。"
    — 伊達政宗遺訓 (via breathnoir) (via nemoi) (via dix-neuf) (via sampler) (via gkojax) (via kondot)
    2010-03-12 (via gkojay) (via petapeta) (via nemoi) (via ishida) (via umi82mizuiro) (via usaginobike) (via edieelee, breathnoir-deactivated20120117) (via choccoto) (via genki-suzuki) (via bochinohito) (via i11matic) (via kouyoujisi) (via yellowblog) (via usaginobike) (via atm09td) (via dukkha) (via subdub) (via yellowblog) (via fialux) (via konishiroku) (via sytoh)
     
  7.  

  8. "教えてもらった「目は臆病、手は鬼」という三陸の言葉を反芻している。目の前の仕事や作業の膨大さ困難さに「これ無理」と目は絶望するけど、とりあえず黙々と手を動かせば、手はいつしかものすごい働きをしている、というような意味だそうです。"
     

  9. "「努力すれば報われる」に代表される、世界は正しく動いているはずだという考え方を公正世界信念といい、この信念が強い人ほど、少数者や弱者への否定的な態度を持ちやすい。という話を知ったときは、社会心理学を学ぶ中で一、二を争う衝撃だった"
     
  10. (Source: nadameasusta, via lntemperance)